スポンサー広告 --.--.-- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
未分類 2015.04.16 (木)
ちは、こないだ帰国した産経の加藤達也って、上祐率いるひかりの輪一元思想「万物恩恵、万物感謝、万物仏」の絶対的例外、我らがオブツ真理教・西村・もうそろそろ死にそうなくらい古いのに新人類の知り合いらしいね。取材を受けたことがあるらしい。

帰国できてよかったね、ってのが先日の話だけど、その前は「なんでそんな引用しただけで刑事事件になるんだ」「帰国出来ないなんてかわいそう」「韓国大統領は酷い」てな論調でした。嫌韓論と相乗的に盛り上がった事件だったけど、本人的にはすごく美味しい話だったそうです。

ってのは、20周年のマスコミ取材で、色んな人に聞いてみたんです。異口同音に言ってたのが


「美味しいポジション取ったよね~」
「帰国したら講演で死ぬまで身分保障されたようなもんだよね~」
「俺がなりたかった」
「イスラム国なら死ぬかもだけど、今回は絶対死ぬことはないし、最後はせいぜい強制送還。羨ましい。」

ってことで、講演か何かで話聞くことあったら突っ込んでみよう。

「どうせ命は取られないし、帰国したら出版・講演生活でウハウハだってほくそ笑んでたんでしょ?」

----------------------------------------------
産経前支局長出国禁止解除 首相「ご苦労さま」 加藤前支局長をねぎらう
産経新聞 4月15日(水)11時34分配信

産経前支局長出国禁止解除 首相「ご苦労さま」 加藤前支局長をねぎらう
安倍晋三首相との面会を終え、記者団の質問に答える産経新聞の加藤達也前ソウル支局長=15日午前、首相官邸(酒巻俊介撮影)(写真:産経新聞)
 安倍晋三首相は15日午前、韓国政府による出国禁止措置が約8カ月ぶりに解除され、14日夜に帰国した産経新聞の加藤達也前ソウル支局長と官邸で面会した。帰国を報告した加藤前支局長に対し、首相は「ご苦労さまでした。裁判が続くので今後も身体に気をつけてください」と慰労した。「(8カ月間をどういう心境で過ごしたのか」とも尋ね、加藤前支局長の家族を気遣った。

 加藤前支局長は面会後、記者団に「(首相には)時宜を得て韓国、国際社会に発信して私を励ましてくださったことにお礼を申し上げた」と述べた。
スポンサーサイト
Secret


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。