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未分類 2015.04.19 (日)
ちは、今日のアレフ情報。

グローバリズムに対抗するイスラム国のように、麻原妻・次男を後ろ盾とする二宮体制にたてつくネットワークというか草の根運動は、収まる気配がない。多分麻原妻主導で、次男の許可の下、栄えあるオブツ真理教公認オブツ第一号、マハー・アヌルッタラ・ウッタマー・サティアン・サッチャ・パンニャヤーナの偉大なる完全なる絶対なる我らが三女、アジタナーター・ウマー・パールヴァティー・アーチャリー正大師の息がかった人間を排除したはいいが、後から後から不満分子が出てくる出てくる。

教団内ネットワークでは、表のブログ(野田成人のブログ)でも何回か取り上げたメルマガ発信により情報共有を図っているが、先日はその情報を不正アクセスで入手していたシステム関係者3人が除名された。

ただ面白いことに、この3人含めて除名もしくは資格停止となった人間の過半数は、元々いた施設に留まっている。

お供物班2人--大袋のお供物工場
パーモジャナッチャー師他2人の師--北越谷の住居
システムの3人--保木間周辺施設
インドラーニー師--保木間
ヴィサーカー師--元々の担当金沢支部

除名・資格停止なんだから、アレフ本体側は、「出て行ってくれ」と言っているらしい。しかし本人は居座り。そこでしょうがなく、例えばインドラーニー師については、同じ施設に住んでいるチャックパーラ師が、「出ていけ」という内容証明を送ったんだとか。

あれ?話し合いをしない内容証明は除名相当理由なんじゃなかったっけ?もう訳わからんつーか、どうでもいいが。

ヴィサーカー師は、長期修行入り直前は東京道場担当だった。その彼女が金沢に戻って下向扱いになった後、クサラカラティー師が担当になったらしい。信徒も出入り禁止になった人間がいる。それもある日道場に行ってみたら、突然「出入り禁止です」と理由も教えられず追い返されたりとか。

さぞかし北朝鮮のような監視体制・締め付け体制が強化されたのか、と思いきや、何と現役信者達の感想は

「ヴィサーカー師からクサラカラティー師になって、雰囲気がすごく明るくて、自由になった」

とのこと。

ありゃま~、ヴィサーカー師、よっぽど評判悪かったんだね~。なんとなくこの二人比較して、「そう言われればそうかもな」と納得してしまった。

ま、俺も人の事余り言えないけど、四無量心で頑張ろうね、ヴィサーカー師。

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