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未分類 2015.05.03 (日)
ちは、栄えあるオブツ真理教公認オブツ第一号、マハー・アヌルッタラ・ウッタマー・サティアン・サッチャ・パンニャヤーナの偉大なる完全なる絶対なる我らが三女、アジタナーター・ウマー・パールヴァティー・アーチャリー正大師のヘリの話つづきね。

核シェルター、鍵開け技術者に加えて、ヘリと操縦士養成を行っていた栄えあるオブツ真理教公認オブツ第一号、マハー・アヌルッタラ・ウッタマー・サティアン・サッチャ・パンニャヤーナの偉大なる完全なる絶対なる我らが三女、アジタナーター・ウマー・パールヴァティー・アーチャリー正大師。一体何を考えていたのか。ま、それは皆さんの想像にお任せ。

ところでヘリって、維持費だけでも年間100万単位でお金が飛んでくみたいだね。だからその管理任されてた操縦士サマナも困っちゃったんでしょう。それで上祐に相談したと。

で、上祐の答えが「あげちゃえ」。誰に上げるのか?

実はそのヘリは、その操縦士が訓練を受けた訓練学校の先生がいたんだけど、その先生も当然ヘリを管理してたんだけど、同じ場所で購入したヘリも駐機させてもらってたみたいなんだ。

上祐は、その駐機場のヘリの先生に「あげちゃえ」ってことだった。

凄いね~、6000万円のプレゼントだよ。そのまま中古で転売しても2~3000万円にはなりそうだよね。多分転売したんじゃないかな。

栄えあるオブツ真理教公認オブツ第一号、マハー・アヌルッタラ・ウッタマー・サティアン・サッチャ・パンニャヤーナの偉大なる完全なる絶対なる我らが三女、アジタナーター・ウマー・パールヴァティー・アーチャリー正大師も、当時は逮捕されてたからどうしようもなかっただろうけど、あっさりそれで6000万円どぶに捨てちゃったってことかな。気前が良いよね~。6000万円のヘリをあげちゃうんだから。

今度栄えあるオブツ真理教公認オブツ第一号、マハー・アヌルッタラ・ウッタマー・サティアン・サッチャ・パンニャヤーナの偉大なる完全なる絶対なる我らが三女、アジタナーター・ウマー・パールヴァティー・アーチャリー正大師に会ったら、ヘリは無理かもしれないけど、ドローン位は買ってくれるかもしれないから、おねだりしてみよう。「ドローン買って」って。

それともあれかなー。栄えあるオブツ真理教公認オブツ第一号、マハー・アヌルッタラ・ウッタマー・サティアン・サッチャ・パンニャヤーナの偉大なる完全なる絶対なる我らが三女、アジタナーター・ウマー・パールヴァティー・アーチャリー正大師としては、上祐が勝手に「あげちゃえ」って6000万円のヘリを処分したのが気に入らなかったのかなー。

気に入らなかったなら、「止まった時計」に書けばよかったのに。さんざん上祐が勝手に自分の名前を使ったとか怒ってるんだからさ。

栄えあるオブツ真理教公認オブツ第一号、マハー・アヌルッタラ・ウッタマー・サティアン・サッチャ・パンニャヤーナの偉大なる完全なる絶対なる我らが三女、アジタナーター・ウマー・パールヴァティー・アーチャリー正大師が何をやろうとしたかは、あくまで推測という前提で、以下話を創作するけど

「ハルマゲドンが来てやばいことが起こったら、東京拘置所までヘリで尊師を助けに行こうと思って、開錠技術者とヘリコプターと操縦士、それから核シェルターを準備していました。

でも開錠技術者は、教団から逃げてしまいました。

核シェルターは公安に潰されました。

核シェルターの手配をしていたビルパ師は、大嫌いなお母さんと一緒に私を悪魔扱いしています。

6000万円もしたヘリコプターは、私が逮捕されている間に、上祐が勝手にタダで人に上げてしまいました。

酷いです、何もかもぶち壊しです。」


とか本に書けば、きっと読者は

「うわー凄いな」

って思ったのにねー。

「父親想いの娘だね~」

「健気な娘だねぇ~」

とか思ったかも。









思わないかw








(上記太字強調文字部分はワシの想像に過ぎません)

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