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未分類 2016.02.20 (土)
オウマーオブツの皆さ~ん、 栄えあるオブツ真理教公認オブツ第一号、マハー・アヌルッタラ・ウッタマー・サティアン・サッチャ・パンニャヤーナの偉大なる完全なる絶対なる我らが三女、アジタナーター・ウマー・パールヴァティー・アーチャリー正大師がアレフと裁判やってるの知ってた~?

もう一杯裁判起こしてるから、何が何だかわけわからないけど、今回は裁判資料からの記事だよ~。

民事裁判の資料って、裁判所民事部に行けば見れます。公開されてない記録もあるけど、公開されてる方が多いから、誰でも見れます(但しコピーや写メは不可)。裁判所に行って、事件番号等を書く申込書に記入して、150円の収入印紙貼れば、記録を持ってきてくれるから、興味ある人はやってみて。但し裁判期日の一週間くらい前になると、記録が裁判官の所に行っちゃうから見れません。

色んな所で裁判起こしてるけど、ワシが見に行ったのは、浦和のさいたま地裁本庁、平成26年(ワ)第2877号損害賠償請求事件。原告三女、被告アレフ。

この事件は、二宮君が教団内掲示板、師だけが見れる掲示板で、三女を悪魔扱いする文章を掲示して名誉を毀損した、という内容の裁判。

そもそも三女は、昨年の出版・マスコミ登場の際に、「自分は教団とは関係ない」って押し通してるけど、ワシの一つの関心は、「なんで頭隠して尻隠さずって感じで『教団とは関係ない』って独善的な解釈押し通すんだ?」ってところ。

今回公開する資料も、「お前、こんだけ教団に口出ししといて関係ないって、厚顔無恥もええとこやな」ってのが率直な意見。はい、では早速お待ちかねの資料。以下は二宮君の文章みたい。
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2013年末、三女はアベッチャ師にカウンセリングを行い、当初は無料といっていたのに、その後手のひらを返したかのように、数回分計数万円の請求が経理の方に回ってきた。もし支払わないならば、訴訟も辞ざずという事をほのめかしていた。

アベッチャ師へのカウンセリングと同様の事をサマナ対象に実施をしようとしていたことも分かっている。現在は、この件については、教団への関与の証拠となることを恐れてか、ダンマリを決め込んでいる。

2013年秋、足立区の施設に隣接する場所にカウンセリングルームを設け、修行者の相談を受けることにして、カウンセリング料を徴収することを計画し、実行しようとした。構成員の多くは業財が少ないので、カウンセリング料を支払うのが困難な為、出家者の業財をアップする検討を余儀なくされた。

それ以前にも、経理関係者に対して、カウンセリングを行うための事務所の引っ越し費用及び賃貸料を求めてきたこともあった。(このように経理には常にアプローチがある、時にはメッセンジャーを通してということもある)

2014年2月、ある女性サマナが亡くなったことがあった。その死の直前に三女自ら当該サマナへのカウンセリングを複数回行い、サマナの死後には火葬までの間、少なくとも2回、師のサマナが枕元で実施していた儀式の現場に立ち入り、儀式の状況や遺体の状況を、自ら点検するなどした。その際三女は「エネルギーが悪化している」ことを師に指摘し、改善を指示した。その結果、従前とは異なるやり方の儀式作法が広められた(★やれる師が半分になったとか…、多分三女が特定したのではと思われ)。
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え~と、他にも色々あるんだけど、いつもの内容小出しで記事水増しね。気になる人はさいたま地裁本庁にGO!

こんだけ関与してるなら、アレフの役員認定されてもしょうがないよね?

ワシも中学校以来、色んな所で「面の皮が厚い」と言われてきて、元教団幹部でテレビとかにもぼかし無しで出てるけど、三女には負けるわ。こんだけ教団に関与しときながら、「教団に関係ない」って言い張れる厚顔無恥さについては。

ベッキーの「友達ってことで押し通す」どころじゃないよね。

えっとそれから忘れんうちに言うとくと、前代未聞の名古屋担当B師の事件。

なんか人が死んだみたいだね。

そんでアレフ本体は一生懸命、元の名古屋担当者全員を違う部署に配置したみたい。

部署全部が新しい人に入れ替わった場合、死んだ人に関連して色々聞かれても

「あ、すいません、私は最近名古屋に来たばっかりなので、その人知らないんです」

で押し通せるからね。信徒は死んだことすら知らないんじゃないかと。

(つづく)
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