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未分類 2016.11.26 (土)
表ブログの記事ともちょっと絡みがあるから、上祐の記事続き書くかな~

要するに、人間ってのは、自分の話を人に聞いてもらいたい。それは自己顕示欲であったり、承認欲求であったりするわけだが、その逆に人の話はあんまり聞かない、というか聞きたくないもんだ。

で、オブツの前の記事は、元信者Kがひか輪を脱会するに当たって、脱会直前に何回も上祐に説得されて脱会に踏み切れなかったので、もう意を決して上祐とは話さないでワシに脱会の手伝いをお願いして来たということなんだな。

確かに脱会に当たって、財産や荷物整理も含め後処理を何もしないで出て行くのは、社会通念上はKの方が分が悪い。しかしその前の話として、辞めようと思ったのに、その度毎に「ああ言えば上祐」に延々と説得されてきたKとしては、「今回もまた言いくるめられたんではたまんない」ってのが本心だったろう。

実際上祐の話って長いからね~

平気で幹部会議12時間とかやるんだから…

その話の内容も「長嶋は野生のカンが鋭くて…」ってな同じ話を、爺さんのエンドレス自慢話みたいに繰り返すという…

「ああ、この話、前聞いた、これも前聞いた…」

だからホント独演会が始まると

「あ~早く会議終わらんかなー」

って思ってた。

正直ワシも人にハッキリ言う方だけど、上祐の話術にかかったら、こっちも言いくるめられるというか。というか、あいつが団体でトップの立場であった以上、こっちもどっかで上祐の言い分を飲み込むしかないというか(アレフ時代は上祐がトップ)。

あ、そろそろ仕事しないと、だから続きは明日以降

(つづく)
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