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未分類 2018.03.09 (金)



これによると、観念崩壊セミナーを主催したのは、ヴァジラシャーキニーs(以下vss)なんだと。アホか。

まあ松本姉妹が父親死刑阻止の為に一生懸命やっとるのを、意図的に足を引っ張ったり攻撃したりする暇はない。が、余りにもウソが酷いと思ったので記事にする。

まず観念崩壊セミナーに関連して一つ大きな問題になったことがある。それは上九第六サティアンの退去問題である。当時の破産管財人・故阿部三郎弁護士より、1996年10月末までの退去を言い渡されていた。

ところがこの前後、麻原からの獄中指示で


「上九は聖地である、退去することは神々に対する冒とく」

とかなんとかいう趣旨の内容が来てしまった。

これを知った三女らの盛り上がり様と言ったら…。

退去なんて話我関せずで、セミナーを継続するつもりだったようだ。

困ったわしとヴァンギーサsg(以下vgsg)が、

「管財人からも退去を言われているところ、観念崩壊セミナーを開催し続けて退去しなかったら社会的にも大問題になる」

と言う趣旨説得しても言う事を聞かなくて困った記憶がある。

しょうがないんで

「じゃあ尊師に獄中お伺いを立てよう」

という話になった。

この会議には、三女、ワシ、vgsg、それと記憶が定かではないが、ナンディヤsがいた記憶がある。当時の最高幹部会議だな。ちなみにウッタマーsgは、三女の言う事聞いてたから、手伝ってた側じゃなかったかな(曖昧)。二宮君は支部活動だったから我関せず。カンカーsgはまだ釈放されてなかったどうかって微妙な時期。

で、このお伺いは、ワシの知り合いの弁護士に頼んだ。

ところがそれまでのお伺いルートを仕切っていたラーマネッヤカ師はその話を知らなんだから、ナンチャンから話を聞いた彼はご立腹だったようだ。そんなこともあってよう覚えとるんだけど。

今だから明かすけど、ワシは、このお伺いの内容を、「退去するしかない」と思わせるような内容の文章で上げた。すると回答は

「抵抗しても無駄である、退去やむなし」

との趣旨回答が来た。

それを三女に伝えた結果、退去期限を1週間程過ぎた11/7頃、セミナー終了と同時に上九退去となった。

こーんなウソ吐くのが分かってたんなら、苦労して神経使って話し合いしてお伺いなんか立てなきゃよかったなー。

管財人が強制執行するまでほっときゃよかったよ。あほらし。

まあvssも、権力者にすりよってしゃしゃり出る性格だから、彼女が三女の下で色々手配に動き回っていたのは間違いない。

「アーチャリー正大師の指示で…」

とか錦の御旗掲げて色んな所で口出ししてくる彼女を、正悟師連中も師連中も、苦虫噛み潰すような気持で横目でみてたのにさ。主催者なんてありえんだろ。


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